君のウトンに…
君のウトンに…
口を塞いで黙らせた(゜∀゜)アヒャヒャ その後の一生懸命な話ぶりや甘えぶりは… 昔のタレントを思わせるようで楽しめますた(^^ゞ ※某氏1も非常に会話がはずんでいるようですた 他のオカクさんが入れた曲のイントロが流れた瞬間… ババエ達が
画像は http://philippinasdream.seesaa.net/article/4040239.html より
フィリピンの方も当然良い人悪い人いますよね。同じ人間だし。
フィリピンの方も当然良い人悪い人いますよね。同じ人間だし。私は東南アジアに住んでいて、先日、知人が青白い顔で家に来ました。「どうしたの?」と聞くと、「雇っていたフィリピン人のメイドがちょっと目を離した隙に日本円で10万ほど持って逃げてった。連絡がつかないの」と言ってきたんです。こんな身近な人が被害に遭うのは初めてで私はなんと言って声をかけていいかわからずただ「警察に連絡した?」としかいえませんでした。数日たって何とか警察に被害届をだし、知人も少しは落ち着きましたが・・・私も以前フィリピンのかたをメイドとして雇っていましたが、本当にいい人!!一生懸命日本語を勉強しようとしていたし、しかも私の実家の近くに住んでいるフィリピンの女性は日本人のかたと結婚し、子供も2人いて、子供ができてから日本で運転免許をとり、英語教室も積極的に開き、パートもし、地域のために貢献し「私も日本人に近づきたいんです!」と、よく言っていて本当に尊敬していました。その人はタレントで来たのではなく、真剣に日本で働きたいと思い来たんですよ^^なので私にはフィリピンのかた=良い人と思っていたので今回の知人の件はとてもショックでした。よくフィリピンのタレントは金目当てとか言ってる人いますよね。人の旦那を寝取るとか。お金がある人と平気な顔で不倫したり、付き合ったりとか。実際、祖国には自分の子供もいて家庭もあるタレントさんが自分が働いてるパブの店長と結婚したと言う話も身近であり。私の彼もフィリピンパブを経営してるんで、女の子とか皆そうなのかな?とか思うと私の彼は大丈夫か?とか思ってしまいました。>でも、そんなことするの1部だけですよね??日本人と同じで親切な人もいれば不親切な人もいる。そんな感覚でいればいいのでしょうか?私は基本的にフィリピンのかた大好きですけどね✿中傷的・質問内容への回答になっていないものは削除します。
【価格】 420 円 (税込み)
【ショップ】 楽天ブックス
【説明】
角川文庫 著者:笹生陽子出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:文庫ページ数:158p発行年月:2005年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)エリート中学生の優は、突如ド田舎の学校に転校することになった。一杯勉強して、東大に入り、有名企業に就職する、という将来プランがぐちゃぐちゃだ。しかも、同級生はたったの3人。1.バカ丸出しのサル男。2.いつもマスクの根暗女。3.アイドル並みの美少女(?)。嗚呼、ここは地獄か、楽園か?これぞ直球ど真ん中青春小説!今もっとも注目を集める作家の代表作、待望の文庫化。【著者情報】(「BOOK」データベースより)笹生陽子(サソウヨウコ)東京都生まれ。慶応義塾大学文学部人間関係学科人間科学専攻卒業。1995年『ジャンボジェットの飛ぶ街で』が講談社児童文学新人賞佳作となる。1996年『ぼくらのサイテーの夏』でデビュー。同作品で第30回日本児童文学者協会新人賞、第26回児童文芸新人賞を受賞。2003年『楽園のつくりかた』で第50回産経児童出版文化賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・さ行
関連記事
- 次の記事:コタキナバル 2日目 悪戦苦闘編
- 前の記事:公益資本主義
- このブログのトップへ
トラックバックURL
